言語の強勢・アクセントに関する研究を、生成文法理論(音韻論)の枠組みで一貫して行なって来ました。最近の刊行論文(2018年現在)については[ここ]を御覧下さい(2006年以降は正確ではありません。ただいま準備中です。)研究業績などの詳しい情報については英文研究業績表[CV]か[here (English)][ここ (日本語)]をご覧下さい。
近刊情報:2023年にイギリスのエジンバラ大学出版局より次の書籍を刊行しました。New Perspectives on English Word Stress